FX勉強会、体温の話と、風邪からすぐに帰還

これを書いているのはワカイツです。

FX勉強会、環境認識と、臨時座談会と

の続きです。

あまり体調の話はふさわしくないですが、
先週の段階で、2年ぶりに風邪気味になりました。

インフルB型はピークを越えたそうですが、
職場でも少し前にかかったって方が多くいました。

まずいって感じて、「海水温熱」って言う
身体を暖めるのをやってみました。

体温測ってみると、熱があるというより,
36℃前半、帰宅後に測ったら35℃行ってることもあって、
これまずいな、って思って、
寝てたかったのですが、治療しないと先に進まないと
思って、予約とって無理やりいきました。

身体の中に「熱を入れていく」形なので、
結構いたいのですが、その分熱や血液の流れがよくないところに
効くようなので、これで2年前もずっと続いた風邪が治りました。

あわせて、

「腎臓が疲れている」
「背中とか思ったより無理かかっている」
「頭の緊張状態が抜ければ、全身の硬さがスッと緩まる」

等、整体でもありそうなことは言われました。

これらのことは置いておいて、
私の世代は「熱があるのはとにかくよくない」って
教えを受けてきたようで、体温が低いのはよくないって
知ったのはここ10年ぐらいです。
※上記、医学的なことは断言できないので、
参考程度にお願いいたします。

大体冬場でよくあったのは、

飲み会がある
 ↓
二日酔いかよくわからない状態になる
 ↓
風邪と気づいて休んでしまう

体温低くなっているときは、その後調子崩すって流れを
何度もやってきました。

今はお酒ほどんと止めたので、
上記の流れは減ってはいます。

小さい頃はよく風邪を引いてて、
風邪引く前は「少しぐらい熱があっても頑張れる」なんて
思っていますが、いざ風邪引くと、その気力そのものが
なくなって、弱気になる、ってことが多くありました。
意外と風邪を甘く見るとよくないな、って思っています。