FXフィボトレード、スマホの今の使い方とCS(ケーススタディ)の効果

これを書いているのはワカイツです。

FXフィボトレード、外出が増えたことによる好影響
の続きです。

スマホのMT4アプリは入れなおしたのですが、
小さな足を見ると「余計な事をしそう」なので、
ブログの他のメンバーの方のお話しを参考にさせて
いただきました。

職場の人が周りにいないときに、長い足の方だけみて、
チャートの経過だけを追うようにすると、
「チャンス逃してしまった」って思うのが減ってきました。

昼間エントリーしないとしても
帰宅した後に、すぐにエントリー出来ることはまずないですが、
自宅PCで幾分おこなった環境認識から、途切れた箇所の部分を
スマホを見ることで幾分補完できそうです。

また、動画解説をまとめて、見返すと、
私のエントリーは、やっぱりCS(ケーススタディ)で
多くやっているパターンのエントリーが
ほどんとって気づいてきました。

CSの箇所は過去に行った箇所の、3回目ぐらいのサイクルにきてますが、
学習の習慣を絶やさないためとは言え、
機械的にこなしていたり、自分の楽なところばかりやっていて、
思考停止しているかも?と思いました。

先週の相場で見てはいたのですが、どっちつかずで
分からなくてエントリーしなかった箇所がありました。

先週分の動画解説を見て、

「このパターンはCS(ケーススタディ)でやってない」

ところでした。

こう言った箇所の部分も押さえて、
エントリーチャンスの自分の持ち手を
増やしていこうと思っています。