南国に行ってます、FXフィボトレード学習は自分の学習環境が良くなくても「今、自分が出来ることを継続して」行う

これを書いているのはワカイツです。

今頃は先週投稿した
FX勉強会、年始の取り組み、CS(ケーススタディ)と分析・思考訓練の継続です

でお話したとおり、招待でのタイ旅行中で、
FXフィボトレードの勉強が少し停滞する環境になります。
リアルタイムのトレードは出発前の限られた期間ですね。

それでも、小型のタブレットを持っていくので、
本体の動作確認とMT4の設定をし直しました。

滞在中はホテルのWifiが使えるか怪しいので
(移動中の主にLINE等を使った連絡用にレンタルWifiは借りますが、
パケット上限があります)
オフラインで出来る、

・CS(ケーススタディ)
・○時間足の分析・思考訓練
・(これらも無理そうなら)動画解説のノート持っていって
移動中やトイレとか間見て一人の時にブツブツ読む

出来ることを少しでも継続します。

師匠の北海道とは比較にならないと思いますが、
自分が東京の寒さにやられているのもあるので、
少し南国で身体を温めて、気持ち切り替えます。

また月曜日には「久々のリアルタイムトレード」と思って
勇んで当てずっぽでエントリーして、
新年早々ダサいエントリーでした。

その中でも、自分の中で対策の方が出てきました。

今まで分析や環境認識の時に、頭の中だけで行っていた
ところがあって、いざリアルタイムになると
まとまってなく混乱する状態を作ってました。

そこで

「分析・環境認識で出した根拠をテキストエディタに書く」

ようにしてみてます。

この場合CS(ケーススタディ)とは違って、
リアルタイムで刻々と状況は変わっていくので、
その都度書き直してます。

まだ試しはじめたばかりですが、頭で考えるだけの時より、
落ち着いてチャートを見られるようになった気がしています。