5分足だけではチャート分析は十分にできないことが分かりました。大きな値動きも大切。

こんばんは、まもです。

先々週から、よくわからんー!となっていたので、
今週はお師匠のトレードの思考をなぞった勉強をしていました。
その過程で、長時間の足のトレンドが終わったとき、レンジからトレンドへと転換したとき等の、転換点以降のトレードにアジャストしていくのが大変苦手ではないのかという発見がありました。
現在の5分足ばかりを過去のチャート分析と照合していたため、似ていても買うところと売るところが逆となるような状況で「なんだこのチャートよくわからん!」となってしまっていたようです。
しばらくは、5分足のチャート分析ではプラスになるだけの精度があるので、上位の時間足の考えを5分足に反映してトレードする、ということを続けていこうと思います。
今日はここまでです。