夏休みなので、少しだけ第三者的にFXを見るいい機会かな FX勉強会の生活(18

どろんぱです。今週は夏休みを頂き、単身赴任なので帰省しています。
昼間は家内が仕事の中、数人居る子供たちの食事の準備や自由研究や、、、
というような主夫の生活をしています。

いつもとは違う環境ですが、これとよく似た方法で環境は持ち帰ってます^^
そんな中で、夜はいつものリズムでチャートを開いて相場を確認するのですが、今週は張り付かず(むしろ張り付けない^^;)、あえて「ここぞ」というタイミング以外では相場を確認しないようにしています。

というのは、自分がFXを始めようと思ったルーツ~家族との時間を大事にしたい!という単純な理由なのですが、「残り年末帰省までの単身赴任期間を頑張るための時間」と捉え、元気を貯める期間に設定しています^^

ですが、シナリオだけは立てて自分の思考回路と結果をきっちり判断していきます。
張り付いてトレードは割り切ってしませんが、振り返りだけはきっちりする、そんな感じですかね。

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先週は週初めはうまく入れるタイミングが合わずに静観、ようやく半ばに入れました。
売りと買いをどのタイミングで主の方向軸に決めるか少し迷いましたが、師匠が「こういう局面ではこっち」という指導を口酸っぱくいただいているので、最近では条件付きでこう。この展開ならばこっち、というような思考回路が以前に比べれば少しずつ身についてきたように思います。

特にケーススタディや動画解説が断片的に頭をよぎるようになってきたのは継続の効果だと最近は感じます。

まさに継続は力なり、
自分のFXを継続するルーツのために、いつか大きくジャンプするために、これからも気合です^^