パリス昼豚さんの5万円FXで再スタート! – FXブログ

パリス昼豚さんの5万円FXを実践しています。 →現在はFX勉強会の活動報告に変わりました。

FX勉強会では『小さな「ほっ」を積み重ねてる』

  2018/11/20     

こんにちは、どろんぱです。

先週から下げてますね。先週末はうまく初速に乗れず、、、、、
その後に何とかドタバタとトレードしようかと思ってましたが、
うまく乗れずに指をくわえておりました^^;、
→無理やり乗るとろくな事がないので大人しくしてました。

先週はこのブログにアップしたトレードのみとなりました、、、
心配していた「先生の週末動画」の解説ですが、
概ねタイミング的には合致しており、週末はなんだかほっとした感じです。

→先生の解説と自己のトレードが概ね似通っていると
安心と自信を少し頂戴する感じだと思います。
(思考フローがついっていってるかを確認しなきゃ!
なんですが、それはおいときますw。)

なんとまあ小さなことで「ほっ」としてるなぁ、と思いますが、
勉強会の参加者は『小さな「ほっ」を積み重ねてる』
皆さんも気持ちのどこかではそういう感じもあるんじゃないかな?と思います。

そういう意味では、自分がつい先日or昨日実施したトレードの解説が翌週には確認できる。
これが勉強会の大きな魅力だと思います。

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ここを訪れる皆さんはご存知かと思いますが、
先生はいろんな場所で素直に学ぶべき、という話をされています。

足元に立ち返って考えてみると、これはなんにでも相通ずるものと思います。

というのは、私はスタッフの皆さんにお仕事の説明をすることが多いのですが、
仕事を始める前の段階で、ごく一部の方から様々なご意見を頂戴します。
個人的な意見ですが、概ね仕事の本筋にあまり関係のない的外れの質問が多いです。

例)
「これから業務を開始いただきますが、
業務に使うものは、筆記用具を含め全て支給します、
セキュリティ面から室内外へは、原則的に何も持たず出入りしてください。」

→自分の使い慣れた筆記用具で仕事をしたいので、持ち込んでもいいか
(事前説明済:支給文房具で皆さん仕事しているので合わせてほしいんです。)

→管理上の理由を説明してほしい。
(事前説明済:私物使用はスタッフの負担となるので、というのがポイントです。
在庫管理上は、使用する種類数を少なくしたいということもあります。)

→緊急時のためにスマホを持ち込みたい。
(事前説明済:えっと、緊急時は頻繁に発生するのか。
ちなみに連絡用専用番号を常設しています。緊急時は要相談となってます。)

事前に過去からのQA含めた資料も渡してるんですが、
ちゃんとまじめに読んで、聞いていないって事なんでしょうね。

スタッフの皆さんはたぶん色んなことが気になって仕方がないでしょうけど、
これから初めて仕事をしようって時に、出てくる話かな?
働くということについて、基本的な姿勢がなってないような気がしますが
こんな感じの方は結構いらっしゃるんです。

※愚痴みたいな話ですが、そういう質問をされる方は8割方すぐいなくなります。
(逆にめっちゃできる人も稀にいらっしゃいますけど、、、、、)

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素直に学べないってとは、こういうことだよなぁ、
準備がそもそもできてないってことだよなぁ、
そいう基本のことを勉強会では、わざわざ頻繁に言って頂いているんだと思います。

なんかそんなことを感じた今日でした^^



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FX、やめたほうがいいのは常にチャートを意識すること

  2018/11/19     

こんばんは、まもです。

先週のトレードがこちらです。

落ちてきた戻しからサクッと入って、ひげ先付近まで取って40pips弱です。
日中働いているため、直前の下落をとることはできません。そこは文句を言っても始まらないです。

今回から、示したトレードはどのような思考のもとで行ったかを、もう少し明確に書いていこうと思います。

チャートを見たときは最安値直前です。
ここでは「あーいい感じに落ちちゃったなー」とボヤキながら、直前の下落はエントリー可能なものだったか検証していました。

そうこうしているうちに、①の価格まで上がってきました。
ここでは売りも買いもしません。
それはルールで明確なため、勉強会参加者の人がエントリーすることはありません。

さらに待っていると、エントリー付近まで、下がって再度上げてきました。
それから15分ほどして、陰線が確定前にエントリーすることになりました。

ここのエントリーは最良ではないです。
先生が動画の中で解説されていましたが、「仕事から帰ってきた人が大きい下落を見て、遅れながらも入るとしたらこのあたり」といったところです。
(もちろん、手法に則った理由付けがされており、リアルタイムで判断できます)。
僕自身強くそれは感じていたため、だらだら引っ張らずに「ここまでは落ちるだろう!」と思ったところですぐに利食いました。
その判断あってのひげ先です。

ここを逃して、もう少し伸びると勘が働く人は、②まで取れるのかもしれません。
その後は勉強会の手法では、握っていることは想定していないゾーンです。
また、環境認識により、③付近もエントリーしない場所となっています。
これは②時点でおよそ判断できるため、深夜にチャートに惑わされずにぐっすり寝ることができます。

メリハリのあるトレードはトレード以外を充実させますし、環境認識から待ちとした判断を実践する時間でもあります。

リアルトレードをしていたりする中で、24時間とまでは言わないでも、仕事中にもチャートが気になって仕方がない状態は、上に書いたような距離感を欠いている証拠なのでどこかおかしいです。
そのような状態ならFX自体やめたほうがいいですし、身体を動かしたりしたほうが有意義です。
勉強会に入ってみる、というのもアリだと思います。

それでは今週も落ち着いてトレードしていきましょう!



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